脊柱管狭窄症

枚方市光善寺駅前 はな鍼灸整骨院 脊柱管狭窄症 改善

  • 「もう手術しかないですね」と医師に手術を勧められた。
  • もう歳だからあきらめなさい、うまく付き合ってと医師に言われた。
  • すこし歩くと痛くてあるけなくなり休憩するとまた歩ける様になる。
  • お尻や足に痛みとしびれ感(ビリビリ痛い感じ)など腰以外にも症状が出ている。
  • 何ヶ月(何年)も痛みが続いている

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院は脊柱管狭窄症を徹底改善いたします。

枚方市 光善寺駅前はな鍼灸整骨院の脊柱管狭窄症の施術

脊柱管狭窄症はあらゆる腰痛が悪化した最終の状態です。腰骨のクッションもつぶれ神経の通り道の管が狭く硬くなっていきます。この症状の特徴は少し歩くと腰が痛だるくなり歩けなくなります。そして、しばらく休むとまた歩けるようになる状態が続きます。

手術や入院をしなければいけなくなる。排泄障害、歩行不能、など重篤な疾患になる事も・・・日常生活に支障が出て外出や趣味など楽しいことが出来なくなる。痛みにより少しずつ弱っていくキッカケとなり寝たきりの原因となることもあります。

しかし、脊柱管狭窄症は一生つきあっていく疾患ではありません。身体から追い出せる疾患です。枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では日常生活で支障がなくなるレベルまで確実をサポートしています。

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院の 腰椎ヘルニア 治療はここが違います。

枚方市 光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア治療脊柱管狭窄症ではある一つの筋肉がめちゃくちゃ弱っている事があり、実はその筋肉を強化するだけですごく良くなる事があります。当院ではその筋肉をゆるめる事と強化を徹底的に行う特別療法があります。

脊柱管狭窄症は疾患のゴミ箱ともいわれており老人性の治らない腰痛は全部この疾患名がつけられやすいのです。実は筋膜治療で簡単に軽減する事が頻繁にあります。

なのでぜひとも枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院に治療に来て本当に脊柱が悪いのか判断するためにも来院してみてください。

脊柱管狭窄症の70%以上は原因不明です。治療を受けてから手術をするかどうか判断しても遅くはありません。

足の指先から全身を診て腰椎ヘルニアの原因部分を施術する筋膜調整

枚方市光善寺駅前 はな鍼灸整骨院 原因部分 筋膜調整レントゲンやMRIを撮ってヘルニアがあると診断されたとしても原因がその部分だけであることはまれです。

現在では病院や腰痛の学会でも腰痛の原因の80%は不明だと言われています。

そのため、腰椎ヘルニアであっても

足の指先から手の指先まで関節の可動域と筋膜のつながりを施術者の指先の感覚を頼りに施術を進めていき異常部分を解放していきます。

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院による独自の“DFL促通法”を行い身体の前面深部にある筋膜の繋がりを強化し腰椎ヘルニアを起こさない体作りをサポートしています。

関節可動域を正常化させるリハビリストレッチ

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 関節可動域を正常化させるリハビリストレッチ

筋肉を正常に働かせるためには正常な関節可動域(柔軟性)が必要になってきます。

脊柱管狭窄症は腰痛が悪化した最終形態といっても過言ではありません。しかし、関節可動域が固くなり体を動かすことがおっくうになりやすいために筋バランスが崩れてきます。

このアンバランスな関節可動域を正常化させ脊柱管狭窄症を改善させるのが、枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院のリハビリストレッチです。

筋肉の神経伝達を促通する徒手リハビリ筋力トレーニング

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 筋肉の神経伝達を促通する徒手リハビリ筋力トレーニング

徒手で行う筋力トレーニングはリハビリにおいて必ず必要になってくるものです。深部で眠っていて働かない筋肉を刺激して、正しく働かせることは徒手で行う微妙な力加減を必要とします。

脊柱管狭窄症は下肢の筋バランスは重要です。ですから、枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では徒手リハビリ筋力トレーニングを行い股関節周囲の筋バランスを調整していきます。

正しい立ち方・座り方・歩き方で再発させない体づくりをサポート

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 正しい立ち方・座り方・歩き方で再発させない体づくりをサポート枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では、再発の原因は身体本来の機能が使えていないことにあると考えています。施術で体の歪みを整えたのちに、再発予防の為に大切な日常生活の立ち方、座り方、歩き方の指導を行っています。

まずは、真っ直ぐに立つために大切な2つの筋肉を働かせる立ち方を指導していきます。

この2つの筋肉が活動しないことで体を充分に支えることができずに腰や背骨、肩や首に負担がかかることになります。

脊柱管狭窄症の方は腰を真っ直ぐに伸ばすことが困難になります。このときに必要な筋肉が上記の2つの筋肉なのです。

その一つ一つを習慣に落とし込むため、枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では再発しない身体づくりが可能となります。

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院の脊柱管狭窄症治療の流れ

① 問い合わせ

枚方市 光善寺駅前はな鍼灸整骨院 脊柱管狭窄症治療 問い合わせ予約優先性になりますので、ご予約を入れていただくとスムーズにご案内できます。

お電話にてご予約ください。

(「ホームページを見ました」とお伝えください。)

② 脊柱管狭窄症 根本改善のためのカウンセリング

枚方市 光善寺駅前はな鍼灸整骨院 脊柱管狭窄症治療 カウンセリング

悩む場所、現在置かれている状況、悩んでいることなどうかがいます。普段の姿勢なども合わせてうかがうことがございます。

気になることは何でもおっしゃってください。

ささいなことが施術のヒントになることがございます。

③ 脊柱管狭窄症 根本改善のための検査・説明

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 脊柱管狭窄症治療 根本改善のための検査・説明腰部や下肢の痛んでいる場所、痛む動き、姿勢を検査し、最適な施術プランをたてます。

脊柱管狭窄症検査から受けた状況をもとに、あなたに最適な施術プランを提案します

④ 脊柱管狭窄症 根本改善のための施術・施術後確認

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 脊柱管狭窄症治療 根本改善のための施術・施術後確認足の指先から手の指先まで全身の筋肉の張り、筋膜の繋がり、関節の動きを診ながらアプローチし身体のバランスを整え肩こりを改善していきます。

施術効果がどれだけ出て、どのくらい変化したのかを確認します。

⑤ 脊柱管狭窄症 根本改善のための、今後の施術プラン説明

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 脊柱管狭窄症治療 根本改善のための今後の施術プラン説明あなたの脊柱管狭窄症の悩みが解決するまでの期間と、施術頻度を説明します。

回復してからのメンテナンスや自宅での簡単な体操をお伝えしています。

症例 | はな鍼灸整骨院

  • だんだん腰痛が悪化し『不安でしかたない』とおっしゃる患者様のケース

    約一年前に脊椎狭窄症の手術を受けたが腰痛が良くなったのは手術直後のみで
    だんだん腰痛が悪化し『不安でしかたない』とおっしゃる患者様のケース

    岡本様  60代後半 会社役員 枚方市在住

    ◆当院に来院された経緯

    腰痛の症状そのものは10年前から徐々に悪化していた様子で、1年前に手術を受けるが楽になったのは直後のみ。
    その後またも緩やかに腰の症状は悪化し、痛みやシビレ感だけでなく動くこと自体が難しくなり様々な治療院を転々とする。
    そして、知人に当院を紹介され来院。

    ◆検査結果

    他院での診断は、脊椎狭窄症(レントゲン上は確認可能)。
    当院も同じ診断をした上でさらに、がに股・足関節の捻じれ・膝の変形・大殿M~ハムストリングの短縮・猫背・左肩の可動域制限などを指摘。

    ◆当院施術の結果

    初めに治療期間が長くなることと、治療内容を筋力強化や姿勢、動作の指導もすることを説明し、
    3カ月の間に週2回のペースで施術を行う。

    施術8回目くらいから歩行距離が長くなり、患者様ご自身も施術への意欲が積極的になる。
    初心より2ヶ月過ぎたころから、シビレ感や違和感がかなり減少。

    3カ月目を迎える頃にはかなり改善され、いったん治療を終了としたが時々不安になるのか不定期で来院されることもある。

    ◆総括

    今回のケースはオペ後に積極的にリハビリをされておらず、それによって徐々に悪化していった症例です。
    脊椎狭窄症は手術も大切かもしれませんが、それよりも手術後のリハビリや日常での姿勢の方がはるかに重要です。

    『手術をしたけどだんだん悪くなる』と訴えてる方は非常にたくさんいらっしゃいます。
    大切なのはリハビリや日常の姿勢だという事をあらわす典型的な1例でした。

    脊椎狭窄症は手術そのものより、はるかにリハビリや日頃の姿勢が重要です。
    手術を決断される前に相談でもかまいませんので来院してください。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 『手術以外方法がない』と医師より宣告された患者様のケース 70代前半 交野市在住

    『手術以外方法がない』と医師より宣告された患者様のケース

    70代前半 交野市在住

    ◆当院に来院された経緯

    症状は3年前からゆるやかに強くなり、来院される頃には1㎞歩くと腰が詰まって休憩を取らなければならないほどでした。
    症状があらわれた当初より他院を定期的に受診するも投薬とケン引治療・電気治療のみで一向に改善せず、『手術しかない』と医師に告げられ何か他に方法はないかと調べて当院に来院。

    ◆検査結果

    他院の診断は脊椎狭窄症(X線上にも病理所見を認める)
    当院の診断も上記と同じ。その上でさらに、前重心・猫背・顎部のゆがみ・股関節の動きの制限などを指摘。


    ◆当院施術の結果

    はじめに治療期間がかかることを告げ、3ヶ月は手術を見送ってもらい施術を週2回のペースで行う。
    施術6回目でかなり軽くなり歩行距離が長くなっていることを実感。

    開始1ヶ月経過してから姿勢レッスンを追加。施術2ヶ月目で痛み・だるさ・しびれがほぼ来院当初に比べて痛みが8割消失。医師に手術しないことを告げる。

    ◆総括

    今回のケースではオペは回避できましたが、全ての患者様があてはまるわけではありません。
    特に排せつ障害や過度の筋力低下を伴う場合は一旦オペを推奨することもあります。

    ですが、本質的に脊椎狭窄症は手術をしなくてもいいケースが非常に多いのも事実です。
    医師の間では脊椎狭窄症は疾患のゴミ箱と言われており、腰痛で加齢の患者様はこの病名をつける傾向があります。
    ですので必ずしも手術しなければ救われないわけではないことを理解していただく良い例でしょう。

    特に脊椎狭窄症は手術する前に、いろいろな施術や体操をやってみてください。
    もちろん当院に来ていただければ、力になれることはたくさんあります!!

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。