腰椎ヘルニア

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア

  • 「もう手術しかないですね」と医師に手術を勧められた
  • 痛みがキツくて仕事やスポーツを続ける自信がない
  • 急に強い痛みで動けなくなる時がある
  • 痛みやしびれ感(違和感)が足にまで出ている
  • 痛みやしびれが何ヶ月(何年)も続いている

腰椎ヘルニアは放っておくとどうなる?

枚方市光善寺駅前腰痛,ヘルニアならはな鍼灸整骨院へ

腰椎ヘルニアは背骨の間の椎間板と呼ばれるクッションが裂けて、中のゼリー状の物体が飛び出た状態です。これを放っておくと神経が刺激され、しびれや激痛が出てきてしまいます。

手術や入院を余儀なくされることもあります。何か所もヘルニアが出現して一生とれない痛みやしびれ残る様になる事も・・・

長時間の神経圧迫により筋力が低下して歩けなくなる。直腸膀胱障害(排泄障害)がおこることもあります。

ヘルニアは甘くみてはいけません!!ヘルニアでお困りなら枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院にお任せ下さい。

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院の 腰椎ヘルニア 治療はここが違います。

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア 治療ヘルニアに特化した施術があります。ヘルニアは国際的な理学療法(マッケンジーテクニック)などを枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院の施術に追加して徹底的に対応いたします。

腰椎ヘルニアは一般的には非常に治りにくく完治しにくい疾患、もしくは手術しなければ治らないと思われがちですが、実は手技療法で簡単とまでいかないまでもかなり軽減する疾患です。

海外、とりわけオーストラリアやアメリカではオペよりも理学療法と日常生活指導の方が優先されています。必ずといっていいほど効果がでやすい疾患ですのでぜひ治療しにきて頂きたいです。

その手術をする前に枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院にて必要か否か判断してください。

足の指先から全身を診て腰椎ヘルニアの原因部分を施術する筋膜調整

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア 筋膜調整レントゲンやMRIを撮ってヘルニアがあると診断されたとしても原因がその部分だけであることはまれです。

現在では病院や腰痛の学会でも腰痛の原因の80%は不明だと言われています。

そのため、腰椎ヘルニアであっても

足の指先から手の指先まで関節の可動域と筋膜のつながりを施術者の指先の感覚を頼りに施術を進めていき異常部分を解放していきます。

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院による独自の“DFL促通法”を行い身体の前面深部にある筋膜の繋がりを強化し腰椎ヘルニアを起こさない体作りをサポートしています。

関節可動域を正常化させるリハビリストレッチ

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 関節可動域を正常化させるリハビリストレッチ

筋肉を正常に働かせるためには正常な関節可動域(柔軟性)が必要になってきます。

腰椎ヘルニアになる方は股関節周囲の筋肉が固くなり骨盤が傾いている方が多いため腰に負担がかかっています。

このアンバランスな関節可動域を正常化させ腰椎ヘルニアを改善させるのが、枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院のリハビリストレッチです。

筋肉の神経伝達を促通する徒手リハビリ筋力トレーニング

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 筋肉の神経伝達を促通する徒手リハビリ筋力トレーニング

徒手で行う筋力トレーニングはリハビリにおいて必ず必要になってくるものです。深部で眠っていて働かない筋肉を刺激して、正しく働かせることは徒手で行う微妙な力加減を必要とします。

腰椎ヘルニアは下肢の筋バランスは重要です。ですから、枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では徒手リハビリ筋力トレーニングを行い股関節周囲の筋バランスを調整していきます。

正しい立ち方・座り方・歩き方で再発させない体づくりをサポート

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 正しい立ち方・座り方・歩き方で再発させない体づくりをサポート枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では、再発の原因は身体本来の機能が使えていないことにあると考えています。施術で体の歪みを整えたのちに、再発予防の為に大切な日常生活の立ち方、座り方、歩き方の指導を行っています。

まずは、真っ直ぐに立つために大切な2つの筋肉を働かせる立ち方を指導していきます。

この2つの筋肉が活動しないことで体を充分に支えることができずに腰や背骨、肩や首に負担がかかることになります。

腰椎ヘルニアになるかたは腰部周囲の筋肉が衰えているためまっすぐに座ることがしんどくてできないのではないでしょうか?正しく楽に座るためには骨盤のある部分で座る必要があります。そうすれば上半身に力を入れることなく楽に座ることが出来ます。

その一つ一つを習慣に落とし込むため、枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院では再発しない身体づくりが可能となります。

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院の腰椎ヘルニア治療の流れ

① 問い合わせ

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア治療 問い合わせ予約優先性になりますので、ご予約を入れていただくとスムーズにご案内できます。

お電話にてご予約ください。

(「ホームページを見ました」とお伝えください。)

② 腰椎ヘルニア 根本改善のためのカウンセリング

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア治療 腰椎ヘルニア 根本改善のためのカウンセリング

悩む場所、現在置かれている状況、悩んでいることなどうかがいます。普段の姿勢なども合わせてうかがうことがございます。

気になることは何でもおっしゃってください。

ささいなことが施術のヒントになることがございます。

③ 腰椎ヘルニア 根本改善のための検査・説明

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア治療 腰椎ヘルニア 根本改善のための検査・説明腰部や下肢の痛んでいる場所、痛む動き、姿勢を検査し、最適な施術プランをたてます。

腰椎ヘルニア検査から受けた状況をもとに、あなたに最適な施術プランを提案します

④ 腰椎ヘルニア 根本改善のための施術・施術後確認

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア治療 腰椎ヘルニア 根本改善のための施術・施術後確認足の指先から手の指先まで全身の筋肉の張り、筋膜の繋がり、関節の動きを診ながらアプローチし身体のバランスを整え肩こりを改善していきます。

施術効果がどれだけ出て、どのくらい変化したのかを確認します。

⑤ 腰椎ヘルニア 根本改善のための、今後の施術プラン説明

枚方市光善寺駅前はな鍼灸整骨院 腰椎ヘルニア治療 腰椎ヘルニア 根本改善のための今後の施術プラン説明あなたの腰椎ヘルニアの悩みが解決するまでの期間と、施術頻度を説明します。

回復してからのメンテナンスや自宅での簡単な体操をお伝えしています。

 

腰椎ヘルニアお客様の声

症例 | はな鍼灸整骨院

  • 病院で『座骨神経痛です。長くかかりますよ。』と告げられた患者様が たった1回の施術で楽になったケース。女性 50代後半 寝屋川市在住 

    病院で『座骨神経痛です。長くかかりますよ。』と告げられた患者様が
    たった1回の施術で楽になったケース。

    女性 50代後半 寝屋川市在住 

    ◆患者様が当院に来院された経緯

    症状が来院の1ヵ月前より出現。左足のシビレ感(違和感)が強く、発症1週間後ぐらいから病院に通う。
    病院では投薬・シップ・軽いマッサージを週2回ペースで受診するもあまり改善せず、知人の紹介で当院に来院。

    ◆検査結果

    他院の診断は左側の坐骨神経痛(画像所見は異常なし)
    当院では、確かに左足に坐骨神経痛が出ているので同じ診断にはなるが、そもそも坐骨神経痛は症候名(症状名)であって病名ではない。
    左殿筋群の過度緊張と腰部・腹部周りの筋力低下、両母指、足関節の硬さなどを指摘。

    ◆当院施術の結果

    1回目の施術は坐骨神経痛の原因を探りながら行う。
    すぐに左殿筋群の過度緊張と判明し、早急に殿部をゆるめて下股のストレッチを強化して、ゆるやかに身体のバランスを整える。
    1回の施術で痛みとシビレ感はほぼ0に。
    本人希望により数回様子をみるかたちで来院するが再発はなし。

    ◆総括

    今回のケースは坐骨神経痛は長くなるという先入観のせいで『長くなる』と告げられた訳ですが、坐骨神経痛は状態を表す言葉であって病名ではないです。
    患者さんの場合は、坐骨神経痛であり単なる左殿部の筋膜痛でもあったのです。
    要するに非常に簡単な坐骨神経痛でもありますし、正しい所に正しく狙い打ちできる治療家ならば簡単に治ることも多いという1例でした。

    坐骨神経痛もそうですが、治療が長くかかりそうな病症名でも1回で改善する事は多くあります。
    まずは専門家に見てもらうことが大切です。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 3年以上続いた腰部ヘルニアがたった8回の施術でほぼ治療に至ったケース 枚方市在住 60代 女性

    3年以上続いた腰部ヘルニアがたった8回の施術でほぼ治療に至ったケース

    A・Kさん  60代 女性
    主婦  枚方市在住

    ◆当院に来院された経緯

    2年前の痛みとともに発症。にて腰椎椎間板ヘルニアの診断を受ける。
    当初は病院にて治療を受けるも全く改善せず。
    様々な医院と治療院を転々と受診し、
    一時的には改善するが完治はせず。友人の紹介で当院に来院。

    ◆検査結果

    他院では腰椎椎間板ヘルニアの診断を受ける。(MRIでは若干不確かながら診断決定)
    当院では軽度のがに股や膝が伸びきっておらず、伸ばしきれていない事。
    骨盤のゆがみ、腰部周辺の筋力低下、猫背等を指摘。

    ◆当院施術の結果

    施術を週2回のペースで受診。施術4回目でほぼ痛みとシビレ感は消失するも痛みのぶり返しが強く、再度の来院時は痛みが最初の状態に戻る。
    痛みの戻りが強過ぎるのでカウンセリングを強化し、日常の指導を徹底する。
    この時にカウンセリングで、週に1度のペースで体操教室に通っていることが判明。
    体操教室に通った夜か翌日に痛みが強くぶり返しているとのこと。
    このことから体操教室休んでいただき施術を継続すると、痛みのぶり返しが無くなりほぼ完治に近い状態になる。
    本人の希望により月1回の施術を継続しているが、その後はほとんど痛みの再発はない。

    ◆総括

    腰椎ヘルニアには絶対にしてはいけない姿勢(ニーキュストポジション)があるが、体操教室でその姿勢をしていたことが痛みが継続した原因でした。
    患者様が大好きな体操教室の先生の元に通われていたので、体操の姿勢が原因とは夢にも思わなかったそうです。
    教訓としては、痛みやシビレが出たらいったん体操などの独自の判断での行動は控えていただく。
    そして腰椎ヘルニアには悪化してしまう姿勢(ニーキュストポジション)があり、それを徹底的に避けなければいけないとゆうことでした。
    痛みや異常を感じたらとにかく専門家に相談してください。
    腰には腰の専門施術があるので諦めないでください!!

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 高槻市在住 腰椎ヘルニアの受けるも治らず、その後合計4ヵ所のヘルニアが出てしまい再手術を進められている患者様のケース

    ◆症例

    腰椎ヘルニアの受けるも治らず、その後合計4ヵ所のヘルニアが出てしまい再手術を進められている患者様のケース

    中山様 40代後半 男性 
    高槻市在住  大工


    ◆中山様が当院に来院された経緯

    約2年前に受傷し手術を受けるも、手術後の数週間のみ楽だったが再び痛みやシビレが出現。
    その後、様々な病院や治療院を転々とするが根本的な改善に至らず。

    当院来院の約半年前に、MRIで当初のL4~L5間以外のヘルニアがさらに飛び出していると言われ絶望的な気分になる。
    その頃、通院していた整骨院の院長より、紹介を受け当院に来院する。

    ◆検査結果

    他院の診断は腰椎椎間板ヘルニア(MRI確認可能)。
    当院でも同様の診断であるが、さらに大殿筋の過度疲労・腰部インナーマッスルの筋力低下など腰部の症状に加えて、
    頚椎の異常・肩可動域の制限・腹部筋肉のアンバランス・内臓疲労を指摘。


    ◆当院施術の結果

    来院当初、週3回のペースで1ヶ月間来院。
    1ヶ月経たずして痛みシビレ感はかなり減少(来院当初の6割減)するが、仕事をするとすぐにぶり返す状態。

    治療開始から1ヶ月ほどし、予防の姿勢レッスンを開始。通院は週2回にし、施術を継続。
    施術開始から3ヶ月後、施術と姿勢レッスンの両方で劇的な効果が発揮され、痛みは当初の10分の1以下の状態にまで回復。
    本人希望により、月1回の来院を継続している。現在、症状の再発は見られず手術も回避でき仕事も継続できている。


    ◆総括

    中山さんのケースはたいへん重篤で難しいケースですが、治療の決め手となったのはDP(改善してゆく運動方向)を見極められたこと。
    そして施術にしっかり通っていただき、姿勢レッスンもきっちり続けていただけたことで、日々の生活で大切なインナーマッスルが作れたこと。この2つが大きいと思われます。

    腰部ヘルニアの手術が必ずしも腰痛を取り除くことができるわけではない、という事を示す一例です。
    手術だけをしても、身体全体のゆがみやインナーマッスルの強化、正しい姿勢を作らないと治らないです。手術だけではダメです!

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 腰椎椎間板ヘルニア 枚方市 27歳 男性 「もう手術しかない」と医師に言われた症例

    2ヶ月前より激痛で「もう手術しかない」と医師に言われている。肉体労働者の患者様のケース

    氏名:I・Nさん   年令:27歳   住所:枚方市  仕事:石材屋


    ①当院に来院された経緯

    受賞すぐ近くの整形外科に行きMRIの検査にて腰椎ヘルニア(L4~L5)の確定診断を受ける。
    手術を勧められるも仕事先へ迷惑をかける事や手術に対する恐怖心で手術を決断できずに悩んでいた所知人に当院を紹介され来院。


    ②検査結果

    他院では腰椎椎間板ヘルニアの診断(MRI画像で確認可能)当院も上記診断同様、画像での確認もとれた。
    非常に強いガニ股と下肢の内転筋を使わずに重量物を運ぶ作業動作のクセを指摘。


    ③当院施術の結果

    当院施術を週3回のペースで続けてもらい、5回目くらいからかなり痛みが軽減する。
    しかし、仕事上での動きはまだまだ不自由で強固にコルセットで固定しながら痛み止めや湿布等でだましだまし勤務する状態。

    治療9回目で週3回ペースを週2回におとし治療と同時に姿勢レッスンを開始。
    自宅でも積極的に姿勢づくりにはげんでくれた。

    治療12回目でほとんど痛みが消失。仕事上のパフォーマンスもほぼ回復する。

    本人の希望により2週間に1回のメンテナンスをしつつ経過観察、3ヶ月ぐらいでほぼ改善する。


    ④総括

    I・Nさんのような患者様は沢山おられますが当院は特にヘルニアに特化した施術法があり
    程度の差はあれどオペを回避する事が出来るケースは非常に多くあります。

    実はヘルニアの症状は改善のベクトルと悪化のベクトルを見極める作業が必要でそれを見極めれば、かなり改善する確率が上がります。
    オペ(手術)を宣告されても回避できる1例でした。



    「手術が必要!!と言われても手術をせずに改善する例は沢山あります!!ぜひ手術前に当院に来てみてください!!」

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。