細胞を元気にする考え方

2018年03月30日

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院

スタッフの高田利久です。

通勤途中のサクラです。

満開になってますね。

サクラって最高!

 

細胞を元気にする考え方

 

腰痛や肩こり、膝の痛みを治すのも

細胞を元気にする考え方で良くなります。

 

細胞はどんな仕事をしているのでしょうか?

単純に言うと

栄養と酸素を取り入れて

老廃物と二酸化炭素を排出する

 

この2つです。

 

腰痛なども、体がゆがみ筋肉が硬くなった状態では

血液の循環が悪くなり、

細胞に十分な栄養と酸素がいきわたらなくなり

老廃物が溜まってしまうために。

 

細胞が元気を失ってしまします。

 

腰痛なども初期のころは

筋肉の張りをとってあげるだけで血液の流れが良くなって

細胞が元気をとりもどします。

 

しかし、長期間にわたって細胞が元気をなくしている場合

血液の流れをとりもどしても

すぐには細胞が元気にはなってくれないのです。

 

ですから、腰痛や肩こり、もしくは病気など

長年わずらっている場合には

  

  1. いかに栄養を取り入れるか
  2. いかに老廃物を体からデトックスするのか
  3. 血液やリンパ液などの体液を循環させるのか

 

この3つをいかにベストの状態にもっていくのかが

回復のカギになります。

 

枚方市 光善寺駅前、はな鍼灸整骨院

美姿勢習慣マネジメント

高田利久